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ゴルフは脱・◯◯打法で上達する!?

ゴルフは脱・◯◯打法で上達する!?

2025/11/24 ・ 約3分で読めます

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更新日: 2026/1/11

ダジャレベル★★☆☆☆
ゴリ押し度★★☆☆☆

【前提】

ネコマサは上達に向けて練習中です。
今回は“アドレス(構え)の姿勢づくり”にフォーカスします。



【方法】

上半身を腰から折り、軽くお辞儀をするように前傾姿勢をつくります。
このとき、背中が丸まって猫背にならないように注意します。

ゴルフのアドレスは以下の3要素で構成されます。

  • スタンス(足の位置)
  • ポスチャー(姿勢)
  • ソール(クラブの地面への置き方)

特にポスチャーが崩れて猫背になると、その後のスイング全体が不安定になるため要注意です。



【メリット】

★再現性向上
正しいアドレスは、同じスイングを安定して繰り返す“再現性”の土台になります。
※観客がきゃーっとなります。キャットだけに...。

★ミスの軽減
「振りすぎた」「伸び上がった」などのミスが起こりにくくなります。
※ミスには“ニャアミス”も含まれています。

★方向性アップ
胸と肩がしっかり回るため、狙った方向にボールが飛びやすくなります。
※カット(キャット)ボールのような美しい軌道で飛んでいきます。



【デメリット・注意点】

猫背のまま振るとミス増加
肩が回らず手打ちになり、スライス・シャンク・フックの原因になります。
※ただし、ネコマサの“ダジャレのミス”は猫背の方が起こりにくいです。

飛距離ロス
背中が丸いと回転運動が弱くなり、ヘッドスピードも低下。
つまり飛距離が伸びにくくなります。
※ただしネコマサの“ダジャレの飛距離”は猫背でもMAXです。

疲れやすくなる
姿勢が丸まると体のバランスが崩れ、余計な筋肉を使いやすくなります。
その結果、ラウンド後半で体力が持たず、スコアにも影響が出ます。
※ただし、ネコマサの“ダジャレの体力”は無尽蔵です。



【ネコマサの場合】

元々猫背ですが、背筋を鍛える必要があります。
※ただし、"ダジャレ脳"は常に鍛えております。



【補足】

猫背が気になる方は、ゴルフ専用の猫背矯正ベルトを活用する方法もあります。
短時間の練習で「正しい姿勢の感覚」をつかみやすくなります。

🐾Amazonの猫背矯正ベルトの商品ページ【広告】はこちらです。


【結論】

ネコマサは“猫型人間”なので、猫背を直すということは......
ただの人間になってしまう!?


つまり

ネコマサの猫背はそのままで、背筋を鍛えるという結論に至りました。


背筋を鍛えに、ハイキング行ってきます。



ニャー!!!🐾

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