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2025/11/6 ・ 約2分で読めます
更新日: 2026/1/11
あくまで一つの方法です。最も大切なのは、自分に合ったリズムを見つけることです。
※本記事では「スウィング」「スイング」は「スイング」に統一します。
ちなみに、ネコマサはゴルフ初心者です⛳️
ゴルフスイングを「チャー・シュー・メン(3拍子)」のリズムで行います。
1️⃣ チャー → バックスイング
2️⃣ シュー → トップ
3️⃣ メン → ダウンスイング
つまり、音楽のように一定のリズムを体に染み込ませることで、スイングの再現性を高める方法です。
★習慣化
同じリズムを繰り返すことで、スイングが自然に身につきやすい。
★安定感
リズムが整うと、力みにくくなりショットが安定します。
★メンタル強化
練習中やコースでも同じ「リズム」を意識することで、プレッシャーに左右されにくくなります。
★相性の違い
人によっては4拍子や2拍子が合う場合もあります。
★テンポの違い
リズム(3拍子)は同じでも、テンポ(速さ)が違うと精度が変わります。
★食欲注意
練習後、無性にチャーシュー麺を食べたくなる副作用があります。
煮卵もトッピングしてしまいましょう。
ヘヴィメタル好きのネコマサは、ついスイングのテンポまで速くなりがち……🎸⛳️
※リズムは3拍子。テンポはメロディック・スピードメタル級。⚡️
そんなネコマサは、打ちっぱなしゴルフの帰りに、実際にチャーシュー麺を食べて帰りました。(再現性100%🍜)
<リズムとテンポの違い>
リズム:3拍子や4拍子など、「拍の構成」を示すもの。
テンポ:そのリズムをどの速さで行うか。
例えば、同じ「チャー・シュー・メン」でも、
速く打てばテンポが上がり「早く湯切りをする"固麺"」となり、ゆっくりならテンポが下がり「遅く湯切りをする"やわ麺"」となります。
ゴルフは再現性のスポーツ。
いつも同じリズムと同じテンポでスイングすることが上達への近道のようです。
実はこれは、「時間術」でもあったのです。
拍子抜けしないでください。
拍子だけに...。
ニャー!!!🐾